英検取得で道を拓く!
英検1級・TOEIC®Test・TOEFL®Test塾は、みなさんの英検チャレンジを強力にバックアップします。新たな自分を見つけるためにも、今年こそ、英検取得を目指してみませんか?
このアドバンテージが、英検です。
英検は、さまざまな分野で大きな威力を発揮します。留学、入試やセンター試験はもとより、大学単位認定に、通訳ガイド試験に、さらには教員採用試験でも。
英検の問題は、全世界数10か国300人以上いる英検アイテムライター(原案作成者)が作成。その原案は英検スタッフ・外部有識者により精査され、長い時間をかけて英検の問題に。リスニングテストは、北米英語はもちろん、世界の英語を使用しています。
英検を目指せば、「使える資格」+「本物の英語力」が同時にゲットできるのです。
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基礎から始めて英検1級奪取!
本物の英語力 (Success by Command of English)
日本人英語学習者が必ず遭遇する3つの悩み
長年学んでいるのに、
1. 洋画が字幕なしでは分からない!
2. Newsweekがまともに読めた気がしない!
3. 言いたいことが話せた(書けた)気がしない!
⇒すべて英検1級・TOEIC®Test・TOEFL®Test塾が解決します。
⇒結果として、英検1級(TOEIC950点・TOEFL100点)もクリアーできるのです。
⇒もちろん、「使える英語」が確実に身につきます。
見落されてきた宝物
中・高・大学で学んだ英語は宝物です。
あと「一厘」があれば、本当に「使える英語」として再生します。
中学・高校・大学における長年にわたる英語教育にもかかわらず、英語を苦手とする日本人は数多くおられます。あれだけ一生懸命やったのに簡単な英会話も満足にできない、という方が。
でもこの日本人の「英語下手」は、日本の英語教育が間違っていたことにその最大の原因があるのでしょうか。そうではありません。
日本人にこれほど英語下手が多い根本理由、それは、学校で学んだことを実用的な英語へとバージョンアップするトレーニング・メソッドの欠如にあります。
日本の英語教育の中心は今でも「英文法」と「英文解釈」です。この2つは、日本語を介した勉強法であり、自分の意見を発信するための英語というよりは、書かれているものを解釈する「受信型」英語です。
さらには、受験というものが「選別のため・落とすための試験」であるため、文法・語法で例外を問う問題が多数出題され、時にはそれが合否を左右したりします。
その結果、英語を道具として使いこなすのではなく、「正しい英語」を求めてマニアックに細かい事項を勉強せざるを得ないというのが、大学入試に向けた中学・高校英語の実態となっているのです。
受験英語からの早期脱却を!
大学に受かることを第一の目標にして必死になって詰め込んだ知識のために、必要以上に英語を難しいものと思い込み、その枷(かせ)によってガンジガラメになっている、というのが日本人の実態です。
これでは英語を使っての自由なコミュニケーションなど望むべくもありません。
この延長線上でいくらがんばっても、「発信力」を強く要求される「実用英語」は身につかないのです。いざ社会で(海外で)実際に英語を使う段になってはじめて、自分の英語力のなさに愕然としてしまうだけです。
学校英語はそのままでは実社会での「実用英語」としては役立たないのですが、だからといって学校英語(とその指導)が間違っている、という訳ではありません。
明治以降の日本の英語教育は、その指導内容・知的レベルともに極めて高く、東京大学大学院斎藤兆史準教授がその著書『これが正しい!英語学習法』で述べられているように、英語を正確に読み・書くという点では、昔も今も海外では高く評価されています。
適切なトレーニングで生まれ変わるあなたの英語
問題は、「正しい英語」にこだわりすぎることと、習ったことを実際に使ってみるという「トレーニング」、特に「音声面」を重視したトレーニングが圧倒的に欠けていたことにあります。
一度身につけた英語を、実用的な観点から「トレーニング」しなおせば、みなさんの英語運用力(Command of English)は必ず飛躍的に向上します。
本格的な国際時代を迎え、今の日本人に求められていることは、苦労して身につけた学校英語をいかに「使える英語」に変えていくのか、という一点です。この「トレーニング」のやり直しが功を奏すれば、みなさんの英語は「現場で使える」実戦力へと一変するのです。
難関入試にもピッタリ
実は近年、大学入試英語においても実用的な「使える英語」が強く求められています。東京大学はもちろんのこと、早稲田、慶應、上智等の難関大学の問題は、もはやこれまでの受験英語では太刀打ちできない問題が出題されています。こうした最新傾向の難問も、英検1級レベルの問題をこなしていれば、ラクラク解けてしまうのです。
長年、英検1級・準1級指導(TOEIC・TOEFL高得点指導)にその情熱を傾けてきた当塾は、学校英語を実用英語力へとバージョンアップさせるトレーニング・ノウハウに関しては、他の追従を許さない自信があります。
ご自分の英語力に行き詰まりを感じておられる方も、基礎から英語を学びたい方も、さらには、大学入試で最難関校受験を目指しておられる方も、この機会に、英検1級・TOEIC・TOEFL塾の指導に触れられることをお薦めいたします。
今、世界の英語教育はトレーニングが主流です!
学校英語で培った英語力を、独自のトレーニング・メソッドで
英語を英語のまま理解し、自由に発信できる本物の英語力へとバージョンアップする
英検1級・TOEIC・TOEFL塾は、英語指導の王道を行く、日本では数少ない英語塾です。
これまで真剣に英語を学んでこられた方なら、英語は即効のテクニックでどうにかなるものでないことはご存知だと思います。でも、やり方さえ間違わず、決められたトレーニングをしっかりこなせれば、英語は誰でも確実に上達することもまた事実です。英検1級やTOEIC950点、TOEFL100点は英語のプロの登竜門。あなたにもきっと可能です!
「まじめに」「基本から」「着実に」、本物の英語力を身につけたいあなたのために、英検1級・TOEIC・TOEFL塾は、その指導に工夫のかぎりを尽くしています。
英検1級・TOEIC®Test・TOEFL®Test塾 英語指導の3本柱
1. ハイパー・ボキャビル(英単語・イディオム暗記力)
2. ロジカル・アナリシス(論理的分析力)
3. プラクティカル・スキルズ(実戦的得点力)
本物の英語力を身につけるには、「読む」「書く」「聴く」「話す」の4技能のバランスの取れた上達が不可欠です。そのために、上記3つの指導の柱を設け、それぞれが「読む・聴く=受信力」、「書く・話す=発信力」に直結するよう、指導内容が構成されています。そしてこれらの指導は、「ロジカル・アナリシス」分野を除いて、日本語を媒介とせず、基本的に英語で行われます(英検1級授業)。英文内容は英語で理解する(パラフレーズ式)が中心となります(日本語があまり得意でない帰国子女の方も数多く在籍されています)。
「ハイパー・ボキャビル」の内容としては、
(1) コマンドテスト(範囲つき英単語・イディオムテスト)
(2) 口頭テスト(講師が語彙を言い、その意味を生徒が口頭で答えるテスト)
(3) 短文語彙問題のクイック・レシテーション(音読)
※「ハイパー・ボキャビル」は、野球にたとえるなら筋力トレーニング。楽しみながらインターバル・トレーニングをしましょう。
「ロジカル・アナリシス」の内容としては、
(1) 英文法指導(品詞・句・節による英文の完璧理解)
(2) 英文構成法(基本構文250の暗唱を含む)
(3) パラグラフ・リーディング
※「ロジカル・アナリシス」は、野球にたとえるなら攻撃・守備セオリーの理解。限りなく正確に身につけましょう。
「プラクティカル・スキルズ」の内容としては、
(1) 音・速読トレーニング(サイト・シャドウイングを含む)
(2) 精・速聴トレーニング(ブランク・ディクテーションを含む)
(3) 各試験(英検・TOEIC・TOEFL)向け実戦的「設問解答法」
※「プラクティカル・スキルズ」は、野球にたとえるなら実戦練習。集中トレーニングで大量得点できる能力を獲得しましょう。
さらに、英検1級・TOEFLのエッセイライティングとスピーキング対策として、
「パラグラフ・ライティング」と「パラグラフ・スピーキング」の指導を致します。また、希望される方には、「発音指導」として「ケネディ大統領就任演説」または「キング牧師スピーチ」のレシテーションを行っています。
以上の3本柱が、確実に身につくように、パワーコーチング(各講師によるマンツーマン学習指導)によって、生徒のみなさまの学習をナビゲートいたします。
この3本柱を踏まえれば、あとは徹底したくり返しトレーニングによって着実に英語力は伸びて行きます。
そして3つの悩みがこう変わります。
1.洋画が字幕なしでは分からない!
→リラックスして洋画の世界に入っていける(リスニングしている意識がなくなる)
2.Newsweekがまともに読めた気がしない!
→辞書に頼らず、短時間でNewsweekのカバー記事が読みきれる
3.言いたいことがすべて話せた(書けた)気がしない!
→自信を持ってスムーズかつロジカルに自分の意見を表現し、伝えることができる
その結果、
英検1級もTOEIC950点も、TOEFL100点もクリアーしてしまうのです。
受講者の声
私のまわりに英検1級を持っている人など一人もいません。自分でも取れると思っていませんでした。ところが、一念発起してチャレンジしてみると、英検の勉強がとても楽しいのです。これなら続けられると思いながら通っているうちに英語力がグングン向上しているのが自分でも分かるのです。リスニングもスピーキングも本当に楽しみながら、気がついたら英検1級に受かってしまった、というのが実感です。
1級合格 T.M.さん(大学生)
英検1級に合格した直後のTOEICで、思いがけなくも955点が取れて自分でも驚いております。これも先生方のご指導が本物であった証拠かと感動しております。徹底した基礎力と「読む・書く・話す・聴く」ことをバランスよく学ぶことの大切さを改めて認識させていただきました。本当にありがとうございます。
TOEIC955点・1級合格 H.H.さん(会社員)
英検1級合格には、語彙力のUPが重要な要素で、自分の課題でした。しかしながら一人で単語帳で勉強していただけでは思うように頭に入らず、難易度の高い単語を覚えるのに苦労しておりました。誉田先生の授業では、個々の単語をパラフレーズしていただいたり、使い方やニュアンスを教えてくださったり、と授業の中で、自然に覚える事ができ、とても役立ちました。さらに興味深い御話しも交えての講義でしたので、毎週の授業が楽しみでした。また、試験に向けた授業は勿論、教材を使った毎週の課題・試験も継続的に一定量以上こなさなくてはならない英検1級対策学習には大変有効でした。アドバイス頂いた通り、これからも英文の刺激を持ち続けて行くよう励みたいと思います。ありがとうございました。
1級合格 N.Y.さん(会社員)
昨年二月からおよそ一年半、講師の誉田先生をはじめ英検一級塾横浜校のスタッフの方々には大変お世話になりました。心から御礼も申し上げます。ありがとうございました。合格のポイントは何だったのか。それはひたすら努力の積み重ねだと思います。しかしその努力というのは辞書を丸暗記する、一日10時間以上勉強する といったひたすら根性で勝負するといったものではなく、日々決まった時間に集中してコツコツと課題や弱点を少しずつ取り除いて行くということです。朝に30分リスニングをして、昼に30分読解問題を解く。夜に1、2時間単語を覚えたり英作文を書いたりする。それを平日6日間毎日きっちり行い、 週末の授業で一週間の成果を確認し、きちんとブラッシュ・アップする。大事なことはそうしたリズムを作ることだと思います。その積み重ねの結果として英検1級、TOEIC=965点を勝ち得たのだと思っています。英検1級ともなると、書店に並ぶ参考書の数も極端に少なくなり、また合格に向けたアドバイスを貰うと言ってもなかなか難しいのが現状でしょう。後一歩というところで壁を打ち破れない。そうした状況に悩んだ末、英検1級塾・横浜校にお世話になることを決めました。受講当初、以前から格闘していた『パス単』を手渡されたときには正直、やっぱり単語に関してはこれしか手はないのだなと少々落胆した記憶があります。しかし毎週配られる課題において出題される問題の本試験での的中度は高く、なるほどこれが多くの合格者を輩出している経験の蓄積なるものかと感心いたしました。自分が努力した分だけ的確な助言やアドバイス、サポートを信頼して頂ける高い指導力と信頼性。この塾に通い続けたことは自分にとって良い選択だったと思います。これからもこの一年半で培ったリズムを大切に、英検一級合格者として恥じない英語運用能力を維持、発展させるための努力を続けていきたいと思っております。
本当にありがとうございました。
TOEIC965点・1級合格 K.M.さん(会社員)
本物の英語が求められている今日、
本当に読めて、聴けて、書けて、話せるようになる、
これが、英検1級・TOEIC®Test・TOEFL®Test塾の目指しているものです。